琉球ガラス工房海風 / グラスアート青い風のゆんたくはんたく

沖縄県読谷村にある琉球ガラス工房海風、
そしてグラスアート青い風。

ここでは、100種類以上もの組み合わせが
可能な吹きガラス体験、バーナーを使って
のトンボ玉アクセサリー作り体験(青い風
のみ)などができます。

サトウキビ畑に囲まれた海風に行っても、
目の前に東シナ海の広がるグラスアート
青い風に行っても、沖縄に来たなぁ〜!
と大満足していただけるでしょう。

そんなガラス工房の楽しい仲間と美しい
作品の紹介を中心に書いていきたいと思
います。
心の時代。
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    最近、
    ちょっと涙が出そうなニュースがつづいています。


    こんにちは。
    琉球ガラスの海風 営業ぶちょ〜の佐々木です。


    なにがって?

    ランドセルや文房具の贈りものです。


    タイガーマスクだとか矢吹丈だとか、桃太郎とか!


    暗い影を落とす日本に、
    こんな「善意の連鎖現象」が起こるなんて、
    日本もまだまだ捨てたもんじゃない。

    政治はボロボロ、
    外交もボロボロ、
    経済もボロボロ・・・・・・。


    だけど、
    そんな時代だからこそ「人間力」が
    ダイレクトに問われるようになってきたのではないのか、
    と思います。


    何の力にも頼らずに、
    人間としての魅力が優劣の基準となるような時代が
    来ているのかもしれません。


    昭和初期、
    軍事力を競う時代のさなか、
    ある日本の無名な思想家は予言していました。


    「やがて人道を競う時代が来るだろう」


    当時は夢物語だったかもしれません。


    しかし、
    諦めなかった一人が、
    次の一人を生み、
    やがて万波となっていく。


    「心の時代」にこそふさわしい生き方が、
    いま、
    問われているのかもしれません。
    | umikaze-glass | 随筆 | 18:03 | - | - | - | - |
    なかなか続かない・・・。
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        みなさんは新年に決意したことは続いてますか?

        僕はすでに4つぐらい出来てません。(-_-)zzz

        結構な3日坊主っぷりです。

        いい習慣は続かず、悪い行いは習慣化しやすいものです。

        昨日はそんな事で、自分に嫌気がさしてしまいました。

        そして今日は再び決意です。


        学生時代、自分は『決意の屋良』って先輩に呼ばれてました。

        「続かないくせにいつもよー決意ばっかり出来るなー」とあきられていました。

        それでも、誰かに続けていることを自慢するためにやっているんじゃなく、

        自分をよりいい方向に変えたくてやってることなら、

        何度でも決意し直してまたスタートすることが大事だと思っています。

        落ち込むぐらいなら、また始めればいい。

        とらわれ過ぎず、素直な心で。



        「いい事は定期預金。

          悪いことはローンのようなもの。」中谷彰宏さんが言ってました。

        いい事は定期預金のようになかなか結果は出ないが、

        悪いことはローンの様にすぐにツケが回ってくる。

        こつこつ自分を鍛えなきゃ、ですね。




        
        
      | umikaze-glass | 随筆 | 19:05 | - | - | - | - |
      琉球ガラスという「現象」。
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        今年初めてのブログになります。
        営業ぶちょーの佐々木でございます。
        こんにちは。


        さて、

        この数日就寝前は、
        ひたすら読書をしていました。

        読んだのは、
        沖縄在住の芥川賞作家・又吉栄喜さんが書いた「豚の報い」。




        沖縄の濃密な空気感が漂う作品でした。


        同じテーマ、同じ素材を扱っても
        旅行者が書けるものではないだろうし、
        沖縄で呼吸していなければ書けないものだったろうと思います。
        いかに取材しても、です。


        琉球ガラスもまた、
        そんなもののように思います。


        小説は、ペンと紙があれば書けます。
        グラスは、素材と道具があれば作ることが出来ます。


        しかし、
        同じペンと紙を使って書いたものが、

        ときに人をひどく傷つけるような
        悪文である場合もあるだろうし、

        命をつなぐ
        光のような文章が生まれる場合もあるでしょう。



        琉球ガラスが、
        「琉球ガラス」たる所以は、
        まさにこれと同じなのだと思います。


        沖縄に生き、
        沖縄に流れる時間、文化、思想、人、風景・・・・・・
        そうしたものを五感にしみこませた職人の、
        ひたむきにガラスに打ち込む姿勢のなかに、
        「琉球ガラス」という「現象」が生まれるのではないでしょうか?

        海外製の模倣品が決して「琉球ガラス」たり得ない最大の理由は、
        ここにあるとぼくは考えます。


        弊社のオンラインショップ
        琉球ガラスの海風楽天市場店」が、
        製作者の意図、生きざま、顔が見えるような
        店作りをさせていただいている理由もここにあります。


        贈りものに選んでいただいた作品の作り手の思いは、
        贈る方の真心と重なって一層の価値を持つようになります。


        参考までに、
        弊社のGlass Art 青い風 工場長・具志堅充制作のペアグラス、




        ソラとウミ



        に寄せられたお客様の声をご紹介いたします。


        〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

          購入者さま

          評価5.00 投稿日:2010年12月30日 結婚祝い

          友人の結婚祝いに購入しました。
          送料を含め4000円だったのでお得でした^^
          実際の商品を見ましたがとてもきれいな色でよかったです。


          白竜1960さま

          50代/男性
          評価5.00 投稿日:2010年12月09日 携帯から投稿 誕生日

          友人の誕生日祝いに送りました。
          目の前で 開けてもらい 僕も 実物を みました。
          最高です。
          友人も 大変 気に入ってくれて 良かったです。
          また 利用したいです。
          ありがとうございました。


          購入者さま

          評価5.00 投稿日:2010年12月05日 引き出物

          沖縄リゾートウェディングの引き出物として利用しました。
          こちらの要望にも丁寧に対応していただき、安心感がありました。
          品物もとても素敵で「いい引き出物だった」と褒められ満足です。
          沖縄らしい引き出物を探している方にはお勧めです。


          リンムーヤンイーさま

          30代/男性
           評価5.00 投稿日:2010年11月24日 結婚祝い

          友人の結婚祝いにペアグラスをプレゼントしようと探しました
          送った友人には、非常に高評価をもらい満足しています
          色合いがきれいなので、夏場を中心に活躍してくれると思います


          ちろみ421さま

          40代/女性
           評価5.00 投稿日:2010年10月13日 絆

          沖縄では、琉球ガラスといわれるものがピンキリで売られています。
          大切な親友へのプレゼントだったので、
          どうしても沖縄で作られてる『正真正銘』のものがほしくて
          ネットを検索していた時「青い風」さんに出会いました。

          受注生産でしたので、少し時間はかかりましたが、
          私のために作っていただけているような気がして
          とてもうれしかったです。

          届いた商品は、とても丁寧な包装がされていて、
          手書きのメッセージ、そして箸置きがプレゼントとして入っていました。
          心温まりました。皆さんの琉球グラスへの思いが
          伝わってくるような気がしました。

          ルームメートの親友は、とても気に入ってくれました。
          そして『ソラ』を選び、私は『ウミ』を使っています。
          とても使いやすく、今ではすっかり、
          日々の生活に欠かせないものになっています。
          空と海が永遠であるように、
          親友との絆をずっと大切にしていきたいと思います。
          ありがとうございました。


        〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



        お客様の喜びの心は、
        また新たな製作者の喜びとなり、
        作品世界も広がっていきます。


        本当にありがたいことです。
        | umikaze-glass | 随筆 | 14:58 | - | - | - | - |
        誕生日です。(ヤラザル)
        0

            目出度いことの陰に隠れて、今日は私の誕生日。

            子供の頃はいつも冬休みが終わる出校日で、

            なんでこんな日に生まれたんだと思っていました。

            この年になるとなかなか誕生日という感じでもなくなり、

            普段と変わらない忙しい1日を今日も過ごしています。


            今日はお昼から組合の活動で、村内のガラス工房を2箇所

            アンケートをいただく為にまわり、

            そのあとは打ち合わせ等がありブログを更新するのもギリギリになりました。

            今年の予定もどんどん手帳に書き込まれていきつつあり、

            充実した1年になりそうな予感です。

            今年は『発信』と『行動』に重点をおいた1年にして行きたいと思います。

            そして私を生んでくれた両親に感謝したいとおもいます。

          | umikaze-glass | 随筆 | 17:30 | - | - | - | - |
          大晦日の大きな贈りもの。
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            ハイサイ。

            大晦日の沖縄県読谷村から、
            琉球ガラスの海風・営業部長の佐々木です。

            今日は素敵な新婚ご夫妻が、
            工房においでくださいました!





            こちらのご夫妻は、
            夏に披露宴をなされ、
            そのときの引出物に琉球ガラスをご注文くださったおふた方です。


            なんと、
            独身時代にご主人が沖縄のお土産として奥様にプレゼントしたのが
            弊社のGlass Art 青い風工場長製作のグラスでした。


            その夏、
            ご注文いただいた引出物をお届けするまで、
            何度かメールをさせていただくうちにそのことがわかりました。

            その偶然のような出来事に、
            ともどもに大きな感動に包まれたことをよくおぼえています。


            ご主人からいただいたプレゼントがきっかけとなり、

            「琉球ガラスを引出物に」

            とお考えだったようですが、
            用意されたパンフレットはどれも
            琉球ガラスとうたいながら、
            海外模倣品ばかりだったとのこと。

            そこでインターネットで「本物の琉球ガラスを」と
            探していたところ、
            弊店をみつけていただいた、とのことでした。


            この偶然のような、
            運命的な連鎖に、

            人と人との出会いや、
            どんな出来事にも「偶然」なんてないんだなぁと
            強く感じたのでした。


            それは本当にアンビリーバボーな、
            本当の出来事。


            大きな人生の気づきをいただいたように思います。



            大晦日にそんな新婚のご夫妻にお会いできたことが、
            大きなギフトです!!


            ほんとうにありがとうございます!
            | umikaze-glass | 随筆 | 18:27 | - | - | - | - |
            名護での一日。(ヤラザル)
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                昨日は昼1時からECゆいまーる実践会が名護でありました。

                実家が名護ということもあり実践会仲間の長浜商店さんを、

                近所のみかん農家さんに紹介しに行きました。

                実家の前にはパッション屋良の実家があり、そこからはいつも温州みかんやタンカン

                など色んなものを頂いてました。

                そこに初めてみかんの話を聞きにいって、いろいろ興味深い話を聞かせていただきました。

                タンカンの木は1年ごとに豊作、不作を繰り返すそうです。

                なぜならタンカンの木はみかんを成らすために相当栄養を使うらしく、

                豊作の翌年は木自体がチョットお休みするらしいです。(ホホー。なるほど)

                間違って3年ぐらい一つの木が豊作になると、枯れちゃうらしいですよ。

                屋良さんちのタンカンの木は40年選手らしいです。

                どうりで子供の頃からタンカンには不じゅうしなかったんだー。ありがとうございます。





                実践会は小渡さんのセキララ奮闘記を拝聴し、そのあと

                水上先生の共感コンテンツの講義を受けました。

                講義の内容は、いよいよ凄みを増していました。

                実際の販売に反映させなければ(^_^;)。






                勉強会の途中に会場の屋上から見た名護の景色です。

                「ああー自分を育ててくれた景色だー」となつかしっかたです。

                古里に感謝です。


              | umikaze-glass | 随筆 | 13:09 | - | - | - | - |
              出会いに紡ぎだされて200年(ささねこ)
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                こんにちは。
                えいぎょー部長の佐々木です。

                去る8日は、
                琉球ガラス生産・販売協同組合の会議に
                出席してきました。


                「琉球ガラス」の未来を話しあう重要な会議です。
                白熱した議論となりました。


                来月の1月21日には、
                沖縄県立博物館・美術館で、
                組合の取り組みについて
                中間発表会を開催します。

                基調講演には
                メイドインジャパンプロジェクトの
                赤瀬社長が行なう予定となっております。

                かなり貴重な情報が
                ふんだんに盛り込まれた内容になると思いますので、
                琉球ガラスに携わる皆様、
                沖縄を愛してくださる皆様をはじめ、
                伝統工芸に携わる皆様、
                ぜひ、おいでくださいね♪

                詳細な内容がわかり次第、
                ブログでもご紹介させていただきます。


                さて、
                昨日は休日でしたので、
                嫁さんとデートをしてきました。



                ショパン生誕200年を記念しての、
                映画・「ショパン 別れの曲」の上映会、
                そしてピアニストによるショパンの名曲リサイタル。


                とても贅沢なひとときでした。



                ショパンは
                39年という短い生涯のうちに、
                あまりにも詩的で、
                美しい曲を残してくれました。

                その名曲の数々は、
                人と人との出会いから生まれたものだということが、
                映画を通じてよくわかりました。


                家に帰って
                嫁さんの持っているショパンのCDを聞きながら、
                ショパンについて調べてみると、
                彼は当時不治の病とされた肺結核を患っていた
                ということがわかりました。


                琉球ガラスという民芸品もまた、
                明治時代に生まれ、
                戦後、
                もののなかった時代に再生したものです。


                沖縄戦を
                くぐりぬけてきた琉球ガラス。


                島民の4人に1人が亡くなったという
                悲劇にさらされながら、
                来たるべく「平和」をみつめつづけてきた
                沖縄の職人たちの手によって、
                生み出される作品のひとつひとつ。

                琉球ガラスが、
                ものをいわなくても、
                あまりに饒舌に何かを語りかけてくるのは、
                そうした歴史的背景に裏打ちされているからではないでしょうか?





                常に生きる意味を問いつづけ、
                ひとつひとつの出会いを
                作品に昇華させたショパンの生きざまと、
                琉球ガラスのこれまでの歩みには、
                多くの共通点があるように思いました。


                琉球ガラスもまた、
                多くの「出会い」によってはぐくまれ、
                今に至っています。

                いま、
                まさに「いま」、

                琉球ガラスにかかわってくださっている皆様との出会いが、
                明日の琉球ガラスを育ててくださっているのだと
                感謝する思いです。

                200年後、
                琉球ガラスはどのように継承され、
                発展していくのでしょうか?

                それは、
                いまの「出会い」の連続の果てにある
                「命の結晶」のような気がしています。
                | umikaze-glass | 随筆 | 17:01 | - | - | - | - |
                11月16日組合の準備(ヤラザル)
                0


                    今日はチョット寒い。

                    なので久しぶりにあったかい紅茶をいれました。





                    それで、3時のおやつはこれ。

                    ぜんぶローソンのポイントでもらっちゃいました。(^_^)v

                    やっぱり冬はチョコレートですね。

                    



                    4時からは「ゆいまーる沖縄」の鈴木社長が工房に来てくれて、

                    今週金曜日の組合の準備をしました。





                    もうすぐ6時です。

                    今日の製作ももうすぐ終わりです。

                    「今日もありがとうございました」。(^o^)丿
                  | umikaze-glass | 随筆 | 18:14 | - | - | - | - |
                  愛されるしごと。(ささねこ)
                  0
                    こんにちは。
                    今日は涼しい風が吹く沖縄です。

                    それでもこの時期でも半袖で過ごせることは
                    東京出身のぼくにとってはありがたいことです。

                    寒いとテンションが上がらない厄介な生きものなのです(笑)。

                    だから沖縄に住めて本当によかった、と思います。


                    さて、
                    先日ブログでも紹介させていただいた
                    具志川商業高校の
                    文化祭「具商デパート」でかかわった先生、生徒の皆さんから
                    「お礼状」が届きました。


                    お礼状のなかには、



                    「琉球ガラスを初めての具商デパートで販売することが出来て
                    とてもとてもよかったです!

                    ・・・(中略)・・・

                    来店してくださったお客様にも、たくさんの笑顔が見られて、
                    私たちも嬉しく思いました。
                    海風さんには、とても感謝の気持ちでいっぱいです」

                    と嬉しい内容も。


                    最近取り寄せた本で、
                    松下幸之助さんの
                    「人生と仕事について知っておいてほしいこと」(PHP)
                    があります。




                    冒頭で紹介されている松下翁の言葉です。


                    ビジネスマンの一番の大事な務めは愛されることである。
                    愛されるような仕事をすることである。



                    ぼくの仕事は、
                    工房での体験の受付、サポート、
                    営業、
                    各小売店さまとの新商品の打ち合わせ、
                    オンラインショップの運営、管理、
                    体験予約の受付

                    それに加えて、
                    琉球ガラス生産販売協同組合のブランド構築委員会


                    と本当にさまざまなことをさせていただいておりますが、
                    どのような仕事に臨むにしても、

                    「愛される仕事をする」

                    ということを忘れないようにしていたいと思っています。


                    松下翁が仰るには、
                    それには、

                    「奉仕の精神」

                    が必要なのだといいます。


                    はからずも、
                    具商デパートで琉球ガラスを販売してくださった
                    高校1年生の生徒さんが、

                    「来店してくださったお客様にも、たくさんの笑顔が見られて、
                    私たちも嬉しく思いました」


                    「お礼状」に書いてくださったことも、
                    それに通じると思います。


                    琉球ガラスからいっぱいの喜びと、
                    たくさんの人間ドラマをいただいてきたぼくにとって、
                    まさに感謝の気持ちでこのことを実行していこうと思ったのでした。
                    | umikaze-glass | 随筆 | 13:54 | - | - | - | - |
                    バレーボール感動した!(ヤラザル)
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                        昨日のバレーボール世界選手権女子、感動した〜(^O^)/。

                        32年ぶりのメダルだそうで・・・。

                        32年前といえば僕は8歳。

                        あまり記憶がない。

                        でも、そいえば小学生の頃はバレーボールの大きな大会があるたびに、学校ではやっていたな〜。

                        ふりかえって今回の大会。予選も見てなかったのに、ベスト4に入った頃からにわかに応援しだした。

                        でもブラジル相手じゃなー。手も足も出ないだろうと思っていた。

                        ところが2日続けてのフルセット、しかも昨日は世界ランク2位のアメリカを倒したのだから

                        恐れ入る。「ニッポンの女子恐るべし」だ!


                        今回の世界選手権の銅メダルももそうだが、このまえの野球の日本シリーズの「史上最大の下克上」も

                        ファンの熱烈な応援なくしては考えられないだろう。

                        前評判を覆すような選手の活躍には、応援してくれる人たちの気持ちが作用している。

                        自分も一昨年、ろくに練習もせずに友達に誘われるまま那覇マラソンに参加した。

                        半分も走れればいいかと思っていたのに、

                        沿道の多くの応援に背中を押されてけっきょく完走してしまった。

                        
                        僕らのモノ作りも多くの人たちの応援があって続けられています。

                        琉球ガラスの有限会社海風は、今日も元気に製作に励んでます(^_^)v。




                        

                        



                        
                      | umikaze-glass | 随筆 | 10:34 | - | - | - | - |

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